ヨーグルト

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まゆきちが特に重視する『3つのポイント』

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ヨーグルト

便通を良くするにはヨーグルトが良いということは誰でも知っている通りですが、
実はその効果を発揮させるには食べ方にコツがあることをご存じだったでしょうか。

 

ヨーグルトを朝食やおやつとして食べている人も多いですが、
本当はその食べ方ではあまり意味がありません。

 

ヨーグルトに含まれている乳酸菌には腸内の善玉菌を増やす作用がありますが、
そのほとんどが腸に達する前に胃酸で分解されてしまいます。
また、乳酸菌は腸に長くとどまることが無いので継続的に摂取しなければなりません。

 

 

食べ方と選び方

ヨーグルトのおすすめの食べ方は食後に毎日続けて食べることです。
食事の後であれば、胃酸の分解がほかのものに回されるので
乳酸菌がそのまま腸に届きやすくなります。

 

ヨーグルトにも無脂肪のものや食物繊維が多いもの、
果物入りタイプなど様々な商品があります。

 

どれが一番良いのかは一概には言えませんが、
野菜や果物が不足していると感じている人は果物入り、
ダイエットをしている人は無脂肪タイプといったように、
それぞれの目的に合わせて選ぶと良いでしょう。

 

食べ始めて1週間経つころになると、腸内環境が改善され始めて
便通を良くする効果が表れ始めます。
乳酸菌はヨーグルトのみで摂取するよりも、漬物や味噌など他の食品と合わせて
より多くの種類の乳酸菌を摂取するとさらに効果的です。

 

 

さらに効果を上げるために

また、まゆきちは相乗効果を狙って、
ヨーグルトにオリゴ糖を混ぜて、食べています。

 

オリゴ糖、ヨーグルト、どちらか一方だけでも、
腸内環境を改善する効果は高いですが、両方摂取することで、
より相乗効果をアップさせられます。

 

まゆきちが愛用しているのは、カイテキオリゴですが、
他のオリゴ糖でもいいと思います。
砂糖みたいな甘さはありませんが、ほのかな甘みがあって、
プレーンヨーグルトにピッタリで、わたしも気に入っています。

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